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丸山 敏秋

東洋思想史

丸山 敏秋

東洋思想史

1953年生まれ。東京教育大学文学部哲学学科卒業。筑波大学大学院哲学思想研究科修了、文学博士。日本学術振興会奨励研究員、筑波大学等の非常勤講師を歴任。1987年一般社団法人倫理研究所入所、96年同研究所理事長に就任、現在に至る。専門分野は中国古代医学思想史、東洋倫理学、日本思想史。著書:『丸山敏雄と日本』(倫理研究所、2012)『純粋倫理と科学』(倫理研究所、2012)『道徳力』(風雲舎、1999)『気-論語からニューサイエンスまで』(東洋美術、1986)『黄帝内経と中国古代医学』(東京美術、1988)等。

1953年生まれ。東京教育大学文学部哲学学科卒業。筑波大学大学院哲学思想研究科修了、文学博士。日本学術振興会奨励研究員、筑波大学等の非常勤講師を歴任。1987年一般社団法人倫理研究所入所、96年同研究所理事長に就任、現在に至る。専門分野は中国古代医学思想史、東洋倫理学、日本思想史。著書:『丸山敏雄と日本』(倫理研究所、2012)『純粋倫理と科学』(倫理研究所、2012)『道徳力』(風雲舎、1999)『気-論語からニューサイエンスまで』(東洋美術、1986)『黄帝内経と中国古代医学』(東京美術、1988)等。